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日本學硏究 , 2008년, pp.79 - 99  
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미시나 쇼에[三品彰英]의 한국신화 연구 고찰
A study on Mishina shoei's Korean Mythology

박미경 
  • 초록

    本論文では、三品彰英の韓?神話?究を?象に、韓?神話?究の目的、?究方法論、主な?究?容はどのようなものであったかを、三品が韓?神話?究を始めた1930年代から40年代前半の時代像を念頭において?討を行い、三品の韓?神話?究の性格及びその??を明らかにしようとしたものである。 そのためにまず、??の'植民史?'という定型化した?組みから離れ、彼が?際に?時流行していた人類?、民俗?、神話?など、多方面の最先端の西?理論を自分の?究に積極的に適用していた事?に着眼し、彼の韓?神話?究への再?討を試みた。特に三品の?究業績の中でも最も多く議論されてきた『神話と文化境域』所在の論文、「南方系神話要素」「南方系神話要素」「感精型神話」を中心に、三品の韓?神話?究の?容が具?的にどのようなものであったかを?討した。その結果、三品の韓?神話?究はあくまでも日本神話と日本古代文化の理解のための一手段であり、他の?史家とは異って?時の文化人類?的方法論を積極的に援用したものであったところにその特?があることが分かった。 彼の韓?神話?究は、韓?と日本文化が系統的にまったく別の文化?に?することを主張し、'日鮮同祖論'を否定しただけでなく、'大東?共?圈'の理論を提供した松本信?などの?究ともその性格を異にするものであった。結果的に韓?文化の'原始性'と'他律性'を主張しているので、彼の?究も例外なく日本の植民地支配への正?化論理の形成に一助してはいるものの、それは?時の文化人類?的?究方法論のもつ限界であり、普遍性でもあったという点に注目すべきであろう。この点で、三品の神話?究が帝?主義時代の西?の文化人類?のコ?ドに?った文化?究の典型であったと批判すると同時に評?することもできると考える。とは言うものの、三品の?究が韓?史を歪曲するための目的の下、行われていたとの??の植民史?に捕らわれていては彼の韓?神話?究の??とその意味を究明することは不可能であることも?せて指摘しておきたい。


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