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고등학교 일본어교육에서 게임을 통한 의사소통 능력향상을 위한 연구 : 일본어 Ⅰ을 중심으로 원문보기

  • 저자

    김경미

  • 학위수여기관

    韓國外國語大學校 敎育大學院

  • 학위구분

    국내석사

  • 학과

    일본어교육

  • 지도교수

  • 발행년도

    2005

  • 총페이지

    iv, 73장.

  • 키워드

  • 언어

    kor

  • 원문 URL

    http://www.riss.kr/link?id=T10079425&outLink=K  

  • 초록

    今日の世界は地球村という槪念で一つの文化權として形成し變貌しつつある。故に國際語としての英語に續いて第2外國語としての日本語の重要性も日ましに高くなっている。このような環境の中で、硏究者は日本語を第2外國語として選擇した學生の學習意慾を高めて、積極的に日本語の授業に參加させるための效率的な授業方法を摸索し、日本語敎育がより良い實を結ぶようにすることが重要だと思われる。故に硏究者は第7次敎育課程における日本語の敎育目標は意思疏通能力を高めることになっている。本論文は硏究者が勤めている高等學校の學生を對象とし、色色なゲ-ムを用いて、學習內容と學習者のレベルを考慮に入れて行った。硏究の結果を確かめるために、日本語學習者の學習態度および關心度を2回にわたって調査し、その後、實驗班のゲ-ム學習に對する反應を調べるためにアンケ-トを實施し、會話テストを四回行っている。 この實驗授業によって以下のようなことが分かった。 一、ゲ-ムを用いることで授業に對する興味が高まるという結果が出た。ゲ-ムをするという 日本語を使うコミュニケ-ションを行うことにより、學習意慾と關心が高まった。 二、ゲ-ムを用いて授業を行った實驗班と普通班の會話テストの結果を比べたところ、實驗班の日本語能力の向上が觀察された。從ってゲ-ムを授業に用いることが會話 能力の向上に效果的だと言える 三、クラスを小さなグル-プに分け、學習者中心に活動させ、限られた時間內により多くの 學生がコミュニケ-ション活動に參加できるようにした結果、樂しみながらお互いに刺激 を與え合うようになり、積極的に參加できるようになった。 四、ゲ-ムをする時、敎師の介入を最小限に押さえることで學生がより自發的に參加するよ うになった。 五、目で見て、敎師の言葉を繰り返すだけの、從來の敎師の一方的な授業よりゲ-ムを通 じて能動的に習得した方が、語彙や文型の保持期間が長かった。 このように日本語の授業に活用した結果、學習者の日本語に關する心理的な負擔がへり、學習意慾が高まり、より積極的に學習するようになり、日本語での學話能力の向上に大きく役に立ったことが分かった。 この硏究は短期間に實施したものであり、そのまま一般化するには少少むりもあるかと思われる。しかし、學習者が日本語に興味と關心をもって意思疏通能力を向上させることができるように、敎師にはゲ-ム資料や學習資料を開發して長期的にこのような調査を續けてやっていくことが望まれる。


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