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학위논문 상세정보

感情의 身體関連表現 樣相에 관한 日韓對照硏究 원문보기

  • 저자

    張富姸

  • 학위수여기관

    韓國外國語大學校 大學院

  • 학위구분

    국내박사

  • 학과

    일어일문학과

  • 지도교수

    林八龍

  • 발행년도

    2014

  • 총페이지

    320 p

  • 키워드

    감정 보편감정 감정표현 신체관련표현 일한대조;

  • 언어

    kor

  • 원문 URL

    http://www.riss.kr/link?id=T13538767&outLink=K  

  • 초록

    コミュニケーションにおいて「感情表現」が大事であることはいうまでもない。しかし「感情」が「主観」的なものであるため、その「感情」を「具体的」に表現することが容易でない。その際に効果的に使用できるのが「身体関連表現」であると言えるだろう。「身體の經驗」というのは誰もが理解できる生き生きとした「経験」であるためである。 本研究ではまず「感情」の「範疇」を限定するため、言語学の研究はもちろん心理学の研究までを考慮に入れ「分類」を行い、また「身體」の「範疇」を限定し、どのように「分類」して行くかについて考察を重ねた。また、「感情」と「身體関連表現」の「様相」を幅広く考察するため「慣用表現」はもちろん「比喩表現」をも含めた日・韓 両国語の表現について対照考察を行った。このような対照研究は「感情表現」に関する日․韓両国語の対照研究のためにも重要であるだけでなく、両国語を外国語として学ぶ学習者にも助けとなる点があると思われる。 本研究ではできる限り純粋な「普遍感情」の内「身體」との関連性が深いと思われる「喜」「怒」「哀」「怖」「驚」「恥」の「六種の感情」を研究対象としている。「身体の分類」については「身体語彙慣用句」分野の研究を長年行ってきた「林八龍」が提示する区分によって「身體それ自体を対象にするもの」と「身体にもとづく諸現象あるいは作用を対象にするもの」の内、間接的で抽象的な部位や現象を除いた「一次的なもの」に集中した。なお、本研究では「頭部」「胴体部」「四肢部」「全身部」はもちろん「生理現象」までをも含めた表現を対象にしたため、現在までの研究に比べてより幅広い研究であることを強調しておきたい。 以上の考察に基づき日․韓両国語の「喜」「怒」「哀」「怖」「驚」「恥」の「六種の感情」において「生理現象」をも含めた「身體」に関わる「比喩表現」にはどのようなものがあり、両国語固有の表現にはどのようなものがあるか、またその用例の「出現頻度」はどのようになっているかなどを中心に対照․分析を行っている。 結論的に日․韓両国語ともに「感情表現」のため「頭部」や「胴体部」を最も頻繁に媒介にしているということ、特にそのなかでも「目」や「胸」の部位などが関わった表現が多いということが類似点であると思われる。差異点としては「腹」部位と「胸」部位に関わる表現から差異をみつけることができるが、これらはおそらく「文化的背景」との深い関わりがあると思われる。このような点は今後の研究課題として残し、さらに研究を重ねていきたいと思う。


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